横田昌三さんを、いよいよ社民党の存亡のかかった、そして憲法擁護の帰すうを分ける厳しいたたかいに送りだします。

横田さんはこれまで、分権・自治・中央・地方の財政問題、交通政策などを中心に、政策立案や国会議員の質問づくりで手腕を存分に発揮してきました。社民党の国会活動を、いわば裏方として支えてきた人材です。関係する労働組合のみなさんからの信頼も、たいへん厚いものがあるようです。

 その横田さんが、いよいよ表舞台に登場するチャレンジの機会がやってまいりました。わたしは「影の国会議員」といっていいほどに抜群の政策能力を持つ横田さんが、国政の場でどんな活躍をみせるのか、ほんとうに楽しみにしているんです。

 「数合わせ」の権力政治は、もうたくさんです。市民の目線、重くなる一方の負担を払わせられる側に立ちきる、そういう政治の声を大きくしていくことが必要です。だから、地域と市民の目線に立った政策活動では誰にも負けない、「すぐに役立つ」横田さんに出番を与えて下さい。護憲・平和運動の伝統に培われた地域の力で、ぜひ横田さんを大きく育て、押し上げて下さるようお願いいたします。





 横田昌三さんは、国会で法案づくりや、建設大臣秘書官として活躍し、国政にも明るく、政策マンです。

国会に送り出させていただけたら即戦力となるたのもしい人材です。

是非、国会で活躍で活躍させて下さい。



 ちょっと風貌から想像できませんが、横田昌三君は緻密であり、とても繊細です。また大変なメモ魔なのです。大きな体を小さくして、ノート一杯にびっしりとメモしている姿は大学時代は教授陣からの注目度抜群の学生であったといいますが、国会内においても変わりません。

 横田君は、党政策審議会において地方自治や交通・運輸を担当していますが、その識見は卓越したものをもっており、党のみならず関係組織・団体からの信頼は絶大なものがあります。私は以前より、この横田君の知識と才能をぜひ国政の場で活かしてもらいたいと思っていたところです。このたびの立候補に対して心から喜び、全力で支援します。

適材適所という言葉がありますが、まさに今回の横田昌三君のためにあるようなものであり、政策マンとしての横田昌三君にかける期待は大きく、その手腕を一日でも早く国政の場で発揮してもらいたい。





 私は19区で長い間お世話になりましたが、後継者として横田さんが立候補しました。

衆議院議員時代、国会質問や中央線高架化など随分強力してもらいました。是非、国会に送り出して下さい。


 横田昌三さんと私は一つ違いの友人です。
大学は同じ年に卒業しました。
卒業後、横田さんは社民党(当時は社会党)の政策審議会に勤め、私はビジネスの世界に進みました。

その二人が12年後の今、同じ道をめざしています。横田さんは国政を、私は市政を、私たち普通の市民の声が届くように改革をしようとしています。

これからの社会を支えていかなければならない私たち世代が、社会の原動力として働いてこそ、私たちの親達や子供達の願いがかなえられるはずだと自負しています。鉄道ファンの横田さんは、その趣味が講じて今や交通政策のエキスパートです。小平の交通問題は深刻で、西武鉄道各線の踏切渋滞や安全性の問題、交通不便地域の問題、コミュニティバスの問題等、問題が山積しています。

これらの問題の解決の即戦力として、小平市には横田さんが必要です。私たち世代の代弁者として、そして私たち小平市民の代弁者として、ぜひ横田昌三さんを国政の場に送ってください。みなさんのお力だけが頼りです。よろしくお願い申し上げます。




関根 啓子 消費者運動家鎌倉 孝夫 埼玉大学名誉教授津和 慶子 ι女性会議議長太田ももこ 浪曲師・高校同級生


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